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| 1. |
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本紀要は、和文名称を『JACET中部支部紀要』、英文名称を The JACET Chubu Journalとする。
刊行は年1回とし、11月に発行する。 |
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| 2. |
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本紀要は英語および英語教育に関連した、未発表の研究論文、実践報告、研究ノート、書評を掲載する。
ただし、口頭発表されたものでもその旨が記載されていれば審査対象になる。 |
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| 3. |
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本紀要に投稿できる資格は次のとおりである。 |
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(1) |
JACET中部支部の会員であること |
| (2) |
支部会員と共同執筆する他支部の会員であること(ただし、筆頭執筆者は中部支部会員) |
| (3) |
上記以外で、編集委員会が特に委嘱した場合 |
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| 4. |
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本紀要での使用言語は日本語または英語とする。 |
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| 5. |
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初回原稿はハードコピー(4部)を提出し、最終原稿はハードコピー(2部)フロッピーディスク(1枚)を提出する。 |
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| 6. |
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書式の詳細は次のとおりである。 |
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(1) |
PCおよびソフト:Windows対応Wordを使用。フロッピーディスクは2HD(1.4MB)を使用 |
| (2) |
用紙:A4 横書き |
| (3) |
フォント:和文は「MS明朝」、英文は「Century」を使用 |
| (4) |
ポイント:10.5ポイント |
| (5) |
書式設定:和文は1行に40字、英文は1行80字とし、1ページ32行。 |
| (6) |
タイトル、氏名等:表紙に論文タイトル・氏名・所属の順にそれぞれ独立した行でセンタリングして、日本語と英語で記入する。
本文には論文タイトルのみで、氏名、所属、謝辞等は記入しない。 |
| (7) |
注・参考文献:参考文献書式は、基本的にAPA(American Psychological Association)第5版に準ずる(書式例参照)。
注は本文末に、参考文献は注の後につける。 |
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書式例
Bachman, L. F. & Palmer, A. S. (1996). Language testing in practice .Oxford: Oxford University Press.
田中春美,他.(1987).『言語習得と英語教育』東京:英語教育協議会(ELEC).
岡 秀夫.(1979).「教育・学習にかかわる領域-外国語教授原理および論争点」
垣田直巳(編)『英語教育学研究ハンドブック』東京:大修館書店. |
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(8) |
アブストラクト:日本語原稿には英語によるアブストラクトを、英語原稿には日本語のアブストラクトを、本文のタイトルの後ろに置く。
分量は16行以内とする。 |
| (9) |
キーワード:日本語と英語によるキーワードをアブストラクトの次に、5語以内で記入する。 |
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| 7. |
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原稿の分量に関して、研究論文は15ページ程度、実践報告は10ページ程度、研究ノートは10ページ程度、書評は5ページ程度とする。 |
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| 8. |
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編集委員会は投稿論文等の査読をおこない、掲載の諾否を決定する。 |
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| 9. |
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掲載を承諾された筆者は刷上り1ページに付き500円の割合で掲載料を支払う。 |
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| 10. |
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投稿の締め切りは毎年6月末日とする。 |
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| 11. |
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投稿に関連した問い合わせ、ならびに初回原稿送付先はJACET中部支部事務局とする。 |
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